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英語の絵本50冊読み聞かせチャレンジ体験記【0歳編】おすすめ英語絵本とお得な絵本ボックスも紹介!

バイリンガル子育て
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子供から大人まで幅広く指導してされている英語の先生のすすめで、

0歳3か月の娘に「英語の絵本50冊読み聞かせ」を始めることにしました!

 

英語は世界共通語だし、勉強していて損はしないよ。

小さい頃から英語に触れていれば、大きくなって楽だからね。

ぜひ遊びの中で自然にいっぱい英語に触れさせてあげてね。

 

ということで、英語絵本50冊!ドドーン。

0歳3か月の娘にとりあえず50冊読んでみることにしました。

 

準備した50冊の英語絵本について、

1冊ごとの簡単な本の紹介娘の反応や好み大人が読んでみた感想や、調べた単語やフレーズについて記録していきます!

幼児におすすめ!英語のユーチューブ動画5選(日本語サポートあり)
1歳、2歳、3歳、4歳、5歳までの幼児が英語を身近に感じて、楽しく学べる方法として、 我が家では、英語のユーチューブ動画を見せたりします! 食事の準備をする時、外出先でどうしてもおとなしく静かにしていてほしい時、 ...

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0歳からの英語絵本読み聞かせチャレンジの50冊の厳選本

英語絵本の読み聞かせチャレンジに使う良書厳選50冊はセットで購入できます!

英語の絵本をたくさん読ませるには、

図書館を利用するか、色んな絵本をたくさん買うかのどちらかになると思います。

 

わたしのおすすめは絵本のボックスセット!

我が家の英語絵本のボックスセットは、My Reading Libraryです。

イギリスの児童書出版会社Usborne Publishingのものです。

 

50冊のラインナップはこちら!

50冊の一覧画像をご覧になりたい場合はこちらをどうぞ!

1 The King’s Pudding(王様のプリン)

 

2 The Goose that laid the Golden Eggs(金の卵を産むガチョウ)

3 Chicken Licken(ひよこのリキン)

4 The Musicians of Bremen(ブレーメンの音楽隊)

5 The Mouse’s Wedding(ねずみの嫁入り)

6 The Boy who cried Wolf(オオカミ少年)

7 The Magic Pear Tree(魔法の梨の木)

8 The Dinosaur who lost his ROAR(声をなくした怪獣)

9 The ENORMOUS TURNIP(おおきなかぶ)

10 The Three Little Pigs(3匹のこぶた)

11 The Little Red Hen(ちいさなあかいめんどり)

12 The Gingerbread Man(ジンジャーブレッドマン)

13 The Magic Porridge Pot(おいしいお粥)

14 The Leopard and the Sky God(ヒョウと空の神様)

15 The Tin Soldier(すずの兵隊)

16 The Golden Carpet(魔法の絨毯)

17 The RUNAWAY PANCAKE(逃げ出したパンケーキ)

 
 
 
 
 
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昨日の絵本は、The Runaway Pancake (逃げたパンケーキ)。 ドイツとノルウェーの民話。 パンケーキを追いかける登場人物&動物には色んなバージョンがあるらしい!全てに共通してるのは最終的に逃げたパンケーキが誰かに食べられて終わるってことなんだそう。 逃げるパンケーキに出会った動物が、食べたくて追いかける→パンケーキ更に逃げる…を繰り返すことで、同じ表現が何度も繰り返されるところが英語の良い勉強✨になる‼️ 軽快に分かりやすいストーリーが期待通りに展開されるのも、子供たちが気持ちよく乗せられてしまうポイント☝️😁 3ヶ月のミアちゃんは読み手がノリノリで読むと乗せられるけど、すでに日本語&イタリア語で言語のベースができてる3歳のコロコロちゃんには適度によく理解できる言語で説明を入れてあげないと飽きちゃう…😅 #picturebook #絵本 #英語 #読み聞かせ #記録 #0歳 #3歳 #good #libriperbambini #inglese #recorda #classicstory #germanstory #nordicstory

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18 The Ugly Duckling(みにくいアヒルの子)

19 The Town Mouse and the Country Mouse(田舎のネズミと都会のネズミ)

20 Goldilocks and The Three Bears(ゴルディロックスと3匹のくま)

 
 
 
 
 
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今朝の英語絵本は、Goldilocks and the Three Bears(3匹のくま)。 イギリスの民話。 主人公の女の子、ゴールディロックスが悪過ぎてひとりでツッコミ。 3匹のくま🐻のモノや様子が、同じような展開で、でも少しずつ違う表現で描かれていくのがテンポも良くて、読みやすい!英語のリーディングの練習としても◎ 0歳児は、ママの顔が見える位置に座らせて読むと集中力が続きやすくなることを発見✨👍 #picturebook #絵本 #英語 #読み聞かせ #記録 #0歳 #good #libriperbambini #inglese #recorda #classicstory #england

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21 Little Red Riding Hood(赤ずきん)

22 The Reluctant Dragon(おひよとしの竜)

23 The Inch Prince(一寸法師)

 
 
 
 
 
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今日の絵本は The Inch Prince(一寸法師)。イギリスの人が一寸法師を描くとこうなるのか!😂 同じものでも、捉える角度、視点、価値観が違うとこんなに変わるのね、と面白かったです。 最初はこの違いに戸惑い、否定的だったけど、違いを楽しむ&受けとめる感覚を養うことができました!(笑) 正解&不正解だけで世の中判断してたら、もったいないかもな!とママが勉強になった一冊。 そんな読み方してたからかな?娘は終始静かに聞いてました。🤣ママに気を遣ってくれた? #picturebook #絵本 #英語 #読み聞かせ #記録 #0歳 #libriperbambini #inglese #recorda #japaneseclassicalstories #global #グローバル #文化 #大人の勉強

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24 The Emperor and the Nightingale(ナイチンゲール)

25 Androcles and the Lion(アンドロクレスと獅子)

26 The Hare and the Tortoise(うさぎとかめ)

 
 
 
 
 
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今日の絵本は、The Hear and the tortoise (うさぎとかめ)。 世界中で有名なイソップ物語の一話。 イソップ物語って4000年くらい前の古代ギリシャから語り継がれてる物語なんだって!知らなかった😲‼️ 動物を主人公にしたショートストーリーがほとんどで、必ず1話ごとに道徳などの学びやメッセージが込められてる。 「うさぎとかめ」のメッセージは、 ゆっくり安定していることが勝利/成功の鍵だよ、ってこと。 ママの読み方&演技力の賜物か?!ミアちゃん(3ヶ月)大興奮でした!✨😆✨でも最後の数ページでついに飽きてしまった…💦ママの修行不足🤦 #picturebook #絵本 #英語 #読み聞かせ #記録 #0歳 #verygood #libriperbambini #inglese #recorda #classicstory #acientgreece

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27 Baba Yaga the Flying Withch(空飛ぶ魔女バーバヤガ)

28 The Owl and the Pussycat(ふくろうと猫ちゃん)

29 The Princess Polly and  the Pony(ポリー姫とポニー)

30 Dick Whittington(ウィッティントンと猫)

31 Cinderella(シンデレラ)

32 Snow White and the Seven Dwarfs(白雪姫と7人の小人)

33 Saint George and the Dragon(聖ジョージとドラゴン)

34 The Wooden Horse(木馬のぼうけん旅行)

35 The story of the Monkey King(西遊記)

36 ALADDIN & HIS MAGICAL LAMP(アラジンと魔法のランプ)

37 Ali Baba and the Forty Thieves(アリババと40人の盗賊)

38 The Adventure of Sinbad(シンドバッドの冒険)

39 Jack and the Beanstalk(ジャックと豆の木)

40 The Princess and the Pea(えんどう豆の上に寝たお姫様)

41 The Little Mermaid(人魚姫)

42 The Nutcracker(くるみ割り人形)

 
 
 
 
 
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今朝の英語絵本は、The Nutcracker(くるみ割り人形)。 チャイコフスキーのバレエ音楽で有名だけど、元々はドイツの作家の書いたお話。 クリスマスの夜の不思議な物語。 Godfatherってイタリアで言う【padrino(パドリーノ):特別なおじさん】のことかな? バレエの様にお話がくるくる展開していくのが楽しい🎶5つの章で構成されてて読みごたえあり📖だけど、会話が多いから読みやすい! ちょっと自分の知ってるお話と違うのもまた新鮮で面白かった✨ 0歳児にはちょっと長過ぎるかと思ったけど、1冊目だったからかな?最後までニコニコして聞いてた♪所々で音楽を口ずさみながら読んだからかな?!🎶😁✨ あとでチャイコフスキーのくるみ割り人形聴かせてみようかな♪ #picturebook #絵本 #英語 #読み聞かせ #記録 #0歳 #good #libriperbambini #inglese #recorda #classicstory #germanstory #russianmusic #ballet

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43 The Puss in Boots(長靴をはいた猫)

44 The Frog Prince(かえるの王様)

45 Hansel and Gretel(ヘンゼルとグレーテル)

46 The Elves and the Shoemaker(小人と靴屋)

47 Rumpelstiltskin(ルンペルシュティルツヒェン)

48 Rapunzel(ラプンツェル)

49 Sleeping Beauty(眠りの森の美女)

50 Runaway Princess(逃げ出した王女様)

My Reading Libraryの厳選50冊の中には、ディズニープリンセス映画にもなった魅力的なお話がたくさん!

いくつか日本ではあまり聞いたことのないお話がありますが、そこはママ&パパも世界を広げるチャンスです!

世界では有名でも、日本ではマイナーなお話があるんですね。

お子さんと一緒に英語絵本の世界を楽しむことができますよ!

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My Reading Libraryの絵本ボックスがおすすめな4つの理由!

1 イギリスの児童書を専門とする出版社による厳選された良質の英語の本50冊

2 コスパがいい!

3 1冊ずつは小さくてコンパクト♪持ち運びに便利

4 ボックスにしまえて整理整頓が楽

1 イギリスの児童書を専門とする出版社による厳選された良質の英語の本50冊!

Usborne Publishing社のMy Reading Libraryは、世界中で多くの子供に読まれている定番童話から、各国の古典的名作など、幅広く集められ厳選された良質の英語の本50がセットになっています!

赤ずきんちゃん、人魚姫、三匹のこぶたなどヨーロッパのお話、

アラジンと魔法のランプやアリババと40人の盗賊は、中東お話、

インドネシアや中国、日本などアジアのお話までも!!!

 

一寸法師、ねずみの嫁入りなど日本のお話を、イギリスの人が描くと

ちょっとツッコミたくなるのをグッと我慢して、偏見なく読んでみると、少し変わった世界が見えてきてまたおもしろいものです。

 

 

都会の図書館なら英語の絵本も豊富にあるかと思いますが、

田舎など図書館に小さな子供向けの英語の絵本の種類が少ないこともありますね…。

うちの近くの図書館も小さな子供向けの英語の本はあまり種類がありません。

 

おうちに50冊もあれば、色々読めて飽きません!

飽きるほど読んだ頃には、ママも子供も英語が好きになっているかもしれませんね♪

2 コスパがいい!

Usborne Publishing社のMy Reading Libraryは、とってもコスパが良いです!

 

絵本って意外と高い!1冊1000円以上するものが多いですね。

 

Usborne Publishing社のMy Reading Libraryは、どこで買うかがポイントです。

洋書ということもあって、流通ルートによって価格が大きく異なるようです。

アイエッタ調べによると最大で倍以上の差が出ます!

 

2019年8月時点での私のおすすめは、Amazonで購入すること。

個人的な調査ですが、一番良心的な価格でした。

今回の調査での日本での最も高い流通ルートでも、絵本1冊1000円と考えても30%以上お得でした。

 

なによりも50冊の良質の英語絵本を厳選する手間を考えると、

絶対に絵本ボックスを買った方がお得です!

 

小さな子供の取り扱いによっては、ページが破れてしまったり汚れてしまったりすることはあると思いますが、

読めなくなるほどボロボロになることはほとんどないですし、

何年も楽しめるコスパの良い投資とも言えます♪

本好きになって得をしても損は無いし、英語が好きになってくれたら嬉しいですもんね!

 

ちなみに英語の絵本ボックスと言えば一番有名なのは、Oxford Reading Tree

30冊でCD付き!

ママ&パパが英語が苦手、どうしてもネイティブの発音でインプットしたい!

と思われる方には、My Reading Libraryよりも割高ですが、こちらがおすすめです♪

 

イギリスで、国語の教科書として多くの小学校で採用されている!ということで有名です。

 

個人的にはOxford reading treeとMy Reading Libraryとどちらが劣るとかは無いと思いますが、

たくさん読めた方がいい!&価格が安い方が嬉しいな♪という損得勘定的な考えと、

定番のお話を色々英語で読ませたいな!という想いから

My Reading Libraryを選びました。

 

英語絵本のボックスセットを買うとして、どちらを選ぶのが正解!ってことは無いので、

ご家庭やお子様、読む人(お父さんやお母さん?!)の事情や環境に合わせて好みのものを買うのがいいと思います!

3 1冊ずつは小さくてコンパクト♪持ち運びに便利!

絵本はちょっと子供の注意を惹いたり、ハイテンションになり過ぎた子供の心を少し落ち着かせたりする効果があります。

お気に入りの本は2~3冊、マザーバックにいつも入れています。

My Reading Libraryの本は1冊が小さく薄いので、かさばらなくて便利です♪

日本語のお気に入りの本にプラスして1~2冊いつもバッグに入れておくといつでも読むことができて便利!

持ち運びの便利さは大事です!

 

我が家は田舎暮らしなので、車社会。お出掛け用に、車にも数冊常に本を乗せています。

その中の1~2冊もMy Reading Libraryの英語絵本にしています。

車の中で暇になったら、隣に座って絵本を読んであげたりします。

4 ボックスにしまえて整理整頓が楽

数があるおもちゃはお片付けが大変…。

でもMy Reading Libraryのボックスセットは、箱がセットになっているので、箱が本立てにも早変わり。

サッと片付けることができて便利です!

片付け場所を考えなくていいのは、ママ&パパにもありがたいですね!

 

1 イギリスの児童書を専門とする出版社による厳選された良質の英語の本50冊!

2 コスパがいい!

3 1冊ずつは小さくてコンパクト♪持ち運びに便利!

4 ボックスにしまえて整理整頓が楽

ということで、これら4つの理由で、我が家ではMy Reading Libraryの50冊セット英語絵本ボックスを使って、

英語絵本の読み聞かせにチャレンジ中です♪

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0歳からの英語絵本読み聞かせ50冊!にチャレンジしている人たち

ママ: アイエッタ(37歳)

日本語ネイティブの日本人。

2児の母。夫はイタリア人。娘2人は日伊ハーフちゃん。

英語は子供の頃から興味があったけど、英検とかTOEICとか英語の試験勉強は大の苦手。テスト本番とかにも弱い。

大学は日本の田舎の国際大学。20代後半外資系企業に転職して、仕事で英語を使っていた経験あり。

イタ夫との結婚を機にイタリア語の勉強を開始し、イタリアの田舎に移住。現在はイタリア語で生活中。

英語はしばらく使わないうちに忘れちゃった…(泣)

これを機に英語の勉強したいと思いますっ!

 

娘: ミアちゃん(0歳3か月) ※チャレンジ開始時点

日本人母とイタリア人父の元に生まれた日伊ハーフちゃん。

チャレンジ開始当初の月齢は0歳3か月。赤ちゃん共通?!地球語を話す。

語りかけられる言語は、イタリア語8割、日本語2割。

絵本の読み聞かせは好きなようで、お気に入りの本や好きなページやフレーズでハイテンションになって、手足をバタバタ、声を上げます。

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0歳からの英語絵本読み聞かせ50冊!にチャレンジ中!

0歳3か月の娘に英語絵本の読み聞かせを初めて10日。

夏休み期間中でイベントが多く、毎日は読めてないのですが、読める日は英語絵本数冊、日本語やイタリア語の絵本と合わせて読んでいます。

 

この10日間で気づいたのは、読む姿勢が大事ということ

読む人の前に座らせて同じ方向で絵本を見せながら読むと、最初は喜ぶのですがすぐに飽きてしまいます。

 

読む人の顔が見えるようにして、

一緒に寝転がったり、ソファーに大きなクッションなどで身体を支えたりして読むと、読む人の表情なども見えて集中力が続きやすいです。

読む人も赤ちゃんが飽き始めてるとか、何に興味を持ったのかとか細かいことに気づいて、すぐに対応できるのが、赤ちゃんの集中力持続の助けになっていると思います。

 

また英語の発音の上手さよりも、いかに読み手が演じきれるかが子供の反応を左右します。

舞台俳優になった気分で大袈裟に口を大きく動かして、顔の表情、雰囲気を出して読むと、赤ちゃんも楽しんでくれるようです。

 

ぜひご自宅で試してみられてくださいね!

引き続き我が家でも、英語絵本読み聞かせを楽しんでみたいと思います♪

 

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