ヴェネツィアおすすめ観光ルート〜必見9スポット巡り路地裏散歩

ヴェネツィアおすすめ観光ルート〜必見9スポット巡り路地裏散歩

のっぽさん
イタリア旅行のツアーでも個人旅行でも意外と短いヴェネツィア滞在。イタリアの中でも世界中の観光客に大人気のヴェネツィア短い滞在でどこをどう回りますか?

コロコロ ちゃん
ミラノなど近郊の観光主要都市からの日帰り旅行でもヴェネツィアを満喫する、1日観光ルートをご紹介します。 

Ayetta
ヴェネツィアの入り口、ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅からスタート、水上バスのヴァポレットに乗って有名なカナルグランデを渡り、サン・マルコ広場を巡って、路地裏散歩をしながら、フォトジェニックな必見ポイントを回ります。 

それでは早速出発しましょう!

【旅の始まり】ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅(STAZIONE DI VENEIA S. LUCIA)

ヴェネツィア本島の入り口は、ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅

ローマからフレッチャジェントで約3時間半フィレンツェからは約2時間ミラノからはフレッチャビアンカで約2時間半近郊の観光主要3都市から日帰りができる場所にあります。

鉄道でヴェネツィアに到着したら、ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅で下車します。

ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅を出ると運河を挟んだ目の前に飛び込んで来るのが、緑の丸い屋根が特徴のサン・シメオン・ピッコロ教会(CHIESA SAN SIMEON PICCOLO)。この景色に、ヴェネツィアに来たことを実感できます!!!

 

 

でも今回の旅の目的は”路地裏散歩”。しばしヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅周辺の景色を楽しんだら、水上バス(ヴァポレット)に乗って、グランカナルを通って、路地裏散歩のスタート地点サン・マルコ広場まで移動します。

水上バス(ヴァポレット)でサン・マルコ広場へ移動

ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅からサン・マルコ広場までの移動手段は2種類。橋を渡って徒歩、またはヴァポレット(VAPORETTO)という水上バス

サン・マルコ広場から今日はたくさん歩くので、体力温存のため、水上バスを利することにしましょう。

水上バス(VAPORETTO)の乗り場は、ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅を出て、目の前に緑の丸い屋根が特徴的なサン・シメオン・ピッコロ教会が見える広場の左手前方水上バスの駅Ferroviaの乗り場”Bがあります。サン・マルコ広場へは、Ferrovia”B”から2番の水上バス約30分です。

サン・マルコ広場から路地裏散歩スタート

いきなり路地裏じゃないんですけど(笑)ヴェネツィア観光王道のサン・マルコ広場は押さえておきましょう!ということでサン・マルコ広場からスタートします。目指すはこれまたヴェネツィア観光王道のリアルト橋!移動距離は3km。散歩の途中、イタリアのホットサンドイッチ、パニーノの美味しいお店でパニーノを味わってみましょう。そこが大体旅の折り返し地点。もう少し歩きますので、食べ過ぎには注意してくださいね!では、出発します。

 

 

サン・マルコ広場

ヴェネツィア観光と言えば、サン・マルコ広場サン・マルコ広場はヴェネツィアの中心地で、この広場だけでも半日過ごせちゃうくらい観光要素盛りだくさんの広場です。

ヴェネツィアのサン・マルコ広場は、あのナポレオンが「世界でもっとも美しい広場」と絶賛した広場って知ってましたか?ナポレオンをも魅了した美しい広場を一周してみましょう。

サン・マルコ広場でもっとも存在感を発揮しているのが、サン・マルコ大聖堂

サン・マルコ大聖堂を正面に、広場を時計と逆回りに左から順番にぐるっと見渡してみてください。サン・マルコ広場はサン・マルコ大聖堂を正面にして右も左も後ろも三方を大理石の柱廊に囲まれています広場の床は幾何学模様のモザイクが敷き詰められていて、まるで宮殿の大広間。ここでパーティーが始められそうな空間です。

サン・マルコ大聖堂の左隣には白い壁面に金色とブルーの美しい装飾がされた時計塔。文字盤には金を使って黄道12宮を表しています。この時計塔は15世紀にコンドゥッチによって建てられました。時計塔の屋上には時を知らせる鐘があります。鐘の音を響きわたらせるのは、ブロンズでつくられたムーア人。この時計塔は正面から美しい文字盤が映えるように撮影するのがオススメです。

サン・マルコ大聖堂の真向かい(サン・マルコ大聖堂に向かって真後ろ)にあるのは、コッレール博物館。14〜18世紀のヴェネツィアの歴史やヴェネツィアの人々の生活などが見られる博物館です。ガレー船の模型や古い地図、古い貨幣なども展示されています。博物館の二階には絵画が展示されていて、カルパッチョの絵画もここで観られます。

サン・マルコ大聖堂の斜め前にドーンと空に向かってそびえ立っているのが、鐘楼です。鐘楼の高さは96.8メートル。鐘楼の展望台は360度のパノラマでヴェネツィアの中心地、美しい海が一望できます。ぜひ後ほど登ってみましょう。

サン・マルコ大聖堂の右隣はドゥカーレ宮殿です。外観だけだと「ヴェネツィアの”宮殿”こんなに地味なの?」と思ってしまいますが、ドゥカーレ宮殿の見所は内装。内装は金がふんだんに使われてキラキラ!階段も黄金でキッラキラ!ゴージャスすぎる内装には圧倒されます。それもそのはず、ドゥカーレ宮殿はヴェネツィア共和国の富と権力を象徴する建物と言われています。お姫様に憧れる女子はぜひ中も見学してくださいね!

 

サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会(見る)

Basilica di San Giorgio Maggiore : Isola di S.Giorgio Maggiore, 30133 Venezia VE

https://venicewiki.org/wiki/Basilica_di_San_Giorgio_Maggioreより

サン・マルコ広場を一周ぐるりと見渡したら、サン・マルコ広場からサン・マルコ運河の方向へ進んでみましょう。左手にドゥカーレ宮殿、右手に新政庁があります。運河の向こう側に見えるのが、サン・ジョルジョ・マッジョーレ島サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会です!島にあるのは教会だけなんです!神秘的な島ですね。

VAPORETTOに乗って、島に渡ることもできます。サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会の鐘楼からヴェネツィア本島を見渡すこともできるので、天気のいい日で時間が許すのであれば、サン・ジョルジョ・マッジョーレ島に渡って、教会の鐘楼からの絶景を眺めるのも気持ちがいいですよ。 

鐘楼

再びサン・マルコ広場です。今度は外観だけでなく厳選2スポットを中まで丁寧に観光したいと思います。サン・マルコ広場の厳選スポットの1つは、一際高く空に向かってそびえ立つ鐘楼です。

鐘楼は、赤レンガと大理石で作られています。高さは98メートル。鐘楼のテッペンの金色のミケランジェロ像がチャームポイント。

鐘楼の白いところが見晴台。見晴台は360度見渡せるようになっていて、美しいラグーンと赤レンガの屋根の街並みが見渡せる絶景スポットです!見晴台まではエレベーターで一気に上がれて楽チンできます♪

この鐘楼、オリジナルは1902年に突然倒壊!現在のものは1912年に再建されたものです。

会館時間はちょっと複雑で時期によって異なります。

  • イタリアの復活祭〜6月    9時〜19時 
  • 観光ハイシーズン7月〜9月  9時〜21時
  • 10月            9時〜19時
  • 11月〜復活祭        9時半〜15時45分

*2018年の復活祭(PASQUA)は4月1日。復活祭の時期はその年によって異なります。

鐘楼の見晴台は実は観光人気スポットで、ハイシーズンの混雑時には1時間待ちになったりします。午後や夕暮れ時の混み具合は高く、逆に朝一などは比較的空いています。入場料は8ユーロです。

 

サン・マルコ大聖堂 Basilica di San Marco

サン・マルコ大聖堂はヴェネツィアのシンボル。9世紀にエジブトで発見された聖マルコの骨が祀られています。当時すでに栄華を誇っていたヴェネツィア王国は、聖マルコをヴェネツィアの守護神とするため、エジプトで発見された聖マルコの骨をヴェネツィア商人がヴェネツィアまではるばる運んできたのです。サン・マルコ広場から見るサン・マルコ大聖堂の外観も素晴らしいものですが、サン・マルコ大聖堂の内部は豪華絢爛!大聖堂の上部は金とガラスで覆われています。天井の黄金のモザイクで有名ですね。

サン・マルコ大聖堂は中を観覧する場合は、事前に予約することをオススメします。聖堂の中心部にも無料で入場することができますが、世界中の観光客に大人気の観光スポットのため観光客だ入場のために大行列を作り、何時間も列に並んだ挙句に入場を断念したという話もよく聞きます。また、スーツケースなどの大きな荷物やリュックサックはセキュリティ上持ち込めません。せっかく並んでも入場拒否されてしまいます。大きな荷物やリュックサックは、近くの荷物預け所に事前に預けてから並びましょう。

サン・マルコ大聖堂の内部を並ばずに見学する技、荷物預け所のわかりやすい説明などサン・マルコ大聖堂の観光のコツは、こちらで詳しく説明しています!参考にしてくださいね。

こちらも会館時間はちょっと複雑で時期によって異なります。

平日   9時45分〜17時

日・祝日 14時〜16時

入場料は無料ですが、入場に観光客が長蛇の列を作る観光ハイシーズンは、事前予約(2ユーロ)をすることで列に並ばずに入場することができます。東京ディズニーランドのファストパスのようなシステムです。詳しくはこちら

ため息橋 Ponte dei  Sospiri

ため息橋は、ドゥカーレ宮殿の裏側にあります。広場から抜けてため息橋へ行く道は路地裏感が出てきましたね!

”ため息橋”は恋のおまじないスポットとしても有名で、日没の瞬間に橋の下でキスをしたカップルは幸せになれると言われています。橋の下は狭い運河なので、夕日が沈む頃、恋人とゴンドラデートを楽しみながら、ため息の橋の下でキスをする!幸せになれそうな気がしますね!

ため息橋の下を幸せなカップルが行き交う現在ですが、元々ため息橋は、ドゥカーレ宮殿と牢獄をつなぐための橋で、囚人が牢獄へ移されれる時に通る橋でした。ため息橋のオリジナルの目的と、現在の恋愛スポットのギャップ、時が経つとこうも変わるものかと、面白いですね。

サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会 Basilica di Santa Maria della Salute


http://basilicasalutevenezia.it/より

Basilica di Santa Maria della SaluteDorsoduro, 1, 30123 Venezia VE

ため息橋からサン・マルコ広場に戻ります。サン・マルコ広場とはこれでお別れです。次の目的地は、フォトジェニックな教会、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会運河を渡るため、サン・マルコ広場を横断して、水上バス(VAPORETTO)乗り場に向かいますヴァポレットに乗る前に対岸から、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会を撮影しておきましょう!対岸からの美しい景色は、運河を渡った後には見れませんよ!運河に映えるサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会の大きなクーポラ(丸い屋根)は、かなりフォトジェニックですよね!

サン・マルコ停車駅から水上バスに乗ります。1番の水上バスに乗って1駅のサルーテ停車駅で降ります

サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会は、大運河の貴婦人と呼ばれる美しい教会です。建築には57年かかりました。イタリア全土に広がりつつあったペストの流行の終わりを聖マリアに感謝するために建てられた教会です。

開館時間は午前中は9時〜12時、午後は15時〜18時です。ランチタイムは休館です。年中無休。教会内部への入場は無料ですが、聖具室への入場は2ユーロです。  

 

アカデミア橋

wikipedia “Ponte dell’Accademia”より

サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会のある半島の路地裏を歩いて、再び運河を渡ります。次の目的地は、石造りの橋が多いヴェネツィアで唯一の木造の橋、アカデミア橋です。木の橋でヴェネツィアの運河を渡るってドキドキしませんか?^^*

一休み Le Cafe’

http://www.lecafevenezia.com/より
Campo Santo Stefano 279730124, Italy

慣れない道をたくさん歩いて疲れましたね。お腹も空いた頃ですか?近くに素敵なレストランバーがあるので、ちょっと休憩しましょう。

アカデミア橋からカンポ・ステファノに向かって道なりに進みます。カンポ・ステファノ広場に腕組みしたヒゲおじさんの銅像(Monumento Niccolò Tommaseo)があります。この銅像の右手にあるのが、Le Cafeです。

お腹がペコペコならピザもいいですが、まだ路地裏散歩の途中なので、軽いランチにするならイタリアのサンドイッチパニーニはいかがですか?

http://www.lecafevenezia.comより

 

サンタ・マリア・デル・ジッリョ教会 Chiesa di Santa Maria del Giglio

 

Chiesa di Santa Maria del Giglio: Campo Santa Maria del Giglio San Marco, 30125 Venezia VE 

Le Caféを出てすぐ左手の路地に入ります。

小さな橋を渡ります。小さな広場に出ます。広場を横断して、広場の角のジェラート屋さん(GERATI ICE CREAM)という緑の看板のお店の左脇の細い路地を進みます。小さな橋を2つ渡ります。2つ目の橋を渡って道なりに左に曲がります。この左手の白い建物がサンタ・マリア・デル・ジッリョ教会です。まだ正面が見えないので、建物に沿って進んで角を左に曲がります。見えました!正面です!フォトジェニックな教会正面。写真撮影必須です。この教会は教会の中も写真撮影ができますよ!綺麗な教会なので、休憩がてら中の見学もしてみてくださいね。

スカラ・コンタリーニ・デル・ボヴォロ Scala Contarini del Bovolo

Scala Contarini del BovoloSan Marco, 430330124 Venezia, Italia

次の目的地は、スカラ・コンタリーニ・デル・ ボヴォロ路地裏散歩でなければ辿り着けない、知る人ぞ知る隠れ観光スポットです。路地を歩いていると突如現れる、「かたつむり」という愛称をもつ螺旋階段が特徴的なとっても不思議な雰囲気の建物です。”隠れ”観光スポットの理由は、場所がかなりわかりにくいのです。

サンタ・マリア・デル・ジッリョ教会を出て左手にまっすぐ進みます。突き当たりみたいに見える緑の扉の左脇の路地を進みます。運河にぶつかるので、運河に沿って左に進みます。運河に沿って橋を渡ってすぐの小さな小さな広場の右手の路地を入ります。路地を入って少し進むとまた小さな橋を渡ります。路地を抜けると広い広場(Campo Sant Anzolo)に出ます。広場を斜めに渡ると広場に面した地中海レストランRistrante Aqua Pazzaがあります。このレストランの左脇の路地を進みます。路地を進むと橋があるので渡ります。橋を渡ると小さな広場(Campo Manin)です。男性どの銅像の下に羽の生えたライオンの像があります。銅像の右横の細い細い路地に入ります。

 路地を入ったら突き当たりを左に曲がります。↓こんな路地を進みます。

右手の1つ目の路地を曲がるとHOTEL Antica casa Coopoというホテルが左手に。

スカラ・コンタリーニ・デル・ ボヴォロは路地裏散歩でなければ辿り着けない、知る人ぞ知る隠れ観光スポットです。

 開館時間は10時〜13時半、14時〜18時。入場料は7ユーロです。

 

リアルト橋

Ponte di Rialto : Sestiere San Polo, 30125 Venezia VE https://venicewiki.org/wiki/Ponte_di_Rialto 

先ほどの男性の銅像の下に羽の生えたライオンの像いる小さな広場(Campo Manin)に戻ります。下の写真の路地から広場に出てきます。広場に出たら右手方向に進みます。写真内の右奥の路地を進みます。

突き当たりまでまっすぐ進み、突き当たりを左、左斜め前方に小さな広場が現れます。広場左奥のUniCreditBancaの前を通って広場左奥の路地に進みます突き当たりを左、まっすぐ進むと一度開けた通りに出ますが、そのまままっすぐ路地を進みます。”PER RIALTO(リアルト橋はこっちですよという意味です)”という看板が各所にあるのでチェックしていけば迷いませんね!

路地を突き進むと運河に出ます!明るくなるとちょっとホッとしますね。

運河に向かって右手奥にすでにリアルト橋は見えています。最終目的地のリアルト橋を目指して運河沿いを歩きましょう。

リアルト橋の上にはお土産物店が所狭しと並んでいます。現在のリアルト橋は石造りで、1592年に建てられたものです。オリジナルは木製の跳ね橋でした。オリジナルは賑わう群衆の重みで崩壊したり!!!火災にあったりで無くなってしまいましたが、現在の丈夫な石造りの橋は、400年以上もそこにあります。リアルト橋は遠くから眺めても、橋の歩いても趣深い橋ですよ。どちらも楽しんでくださいね。

 

【旅の終わり】水上バスでヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅に戻る

これでヴェネツィア路地裏散歩はおしまいです。旅もそろそろ終わり。ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅に戻りましょう。

たくさん歩いて疲れたし、最後は水の都をもう一度満喫して頂きたいので、水上バスを利用します。

リアルト橋を渡ってすぐの教会を右手に進むと運河にぶつかります。運河沿いにしばらく進むと、水上バス乗り場Rialto Mercatoに到着です。ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅最寄りの水上バス駅は、Ferroviaです。1番の水上バスで5駅、15分で到着です。

もし時間が許せば、ちょっとだけ運河沿いに先に進んで魚市場の開かれる広場(Campo della pescaria)に足を伸ばしてみてください。魚市場でない日は野菜や果物の市場が開催されています。その対岸に目を向けると面白いものが見れますよ。

巨大な手が建物を支えています。こちらは現代アートのアーティスト、ロレンゾ・クインさんの作品、作品のタイトルは”SUPPORT”です。巨大な手が支えているのはヴェネツィアです。温暖化により水面が年々上昇しており、ヴェネツィアが水の底に沈んでしまう、そんな未来が予想されています。環境問題に対して、ヴェネツィアはあなたのサポートを必要としています!そんなメッセージが込められた作品です。

Ferrovia駅で水上バスを降りれば、ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅は目の前です。

お疲れ様でした!ヴェネツィア路地裏散歩観光のイメージトレーニングはバッチリですね!

のっぽさん
次はいよいよ実際にヴェネツィアの路地裏を散歩してみてくださいね。記事内でご紹介しきれないあなただけの色んな発見がありますよ! 
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